米国けんきゅうにっき

はじめまして!2001年に日本を飛び出し米国へ。研究分野は化学でしたが、2005年のはじめに職場を東海岸から山の中へ移し、その際に研究分野も大きく変えました。そして2010年に結婚とグリーンカード取得。さらにさらに2011年夏に再び1800マイルを東に向かい、新天地、ミシガンに生活の場を移しました。せっかくの貴重(?)な人生なので、日々の出来事を残しておくことができれば幸いです。

2016年07月

タイヤを交換

 今週、というか昨日までテネシーに出張に行ってた。クルマでね。だいたい片道で10時間くらい。3人交代で運転したので、いつもの長距離運転よりは比較的楽である。ただ帰りにゲリラ豪雨に何度も遭遇したので、結構疲れた。帰宅は今朝、午前1時である。


blog_07_30_2016_00.jpg


 さて前回の続き。後輪のタイヤが裂けていることが発覚である。なのでタイヤとチューブ交換を敢行する。
blog_07_30_2016_02.jpgblog_07_30_2016_03.jpg
タイヤチューブはパンクに強い厚手の製品をチョイスMTBなので当然、ブロックタイヤだがケブラー製の丈夫なやつ

 テネシーに出かける前にオーダーしてあったブツは帰宅時にはちゃんと届いていたので、本日はタイヤ交換の日である。雨も降ってたしぃ。

 タイヤは26インチ×1.95インチの幅。もともとは1.90インチ幅のブロックタイヤだったのだが、ナゼかお手頃価格では見つからなかった。まあ幅が大きい方が未舗装路の走破性は高いだろうと思ったので、このサイズ。チューブの方は最初は通常の薄いヤツでいいやなと思ったんだが、後輪は負荷がかかるとどこかで読んだので、丈夫なコンポーネントにする。だから結構、ゴッツいチューブだ。


blog_07_30_2016_01.jpgblog_07_30_2016_04.jpg
古いタイヤとチューブは簡単に取り外せた新しいタイヤとチューブも結構簡単に装着できた

 まずは後輪を取り外して古いタイヤの空気を抜くと、タイヤはホイールから簡単にとれるようになった。太いタイヤは結構、簡単に取り外せるらしい。一応、Dollarショップで買ったタイヤ修理キットに付いていたタイヤ用のヘラを差し込んだが、この太さに限っていえばいらないかもな。

 リムテープの方はあまりダメージがなさそうだったので、そのまま流用。一応、用意はしておいたんだけどね。

 タイヤの装着もチャッチャと進む。まずはチューブに少し空気を入れて、ホイールに取り付ける。そんで新しいタイヤをはめ込んでいけば完成である。リムとタイヤの間にチューブが噛んでいないかチェックして空気を40psiまで入れる。

 なんか30分くらいで終わったよ。それよりも後輪をクイックリリースで取り付ける方が時間がかかったんだが...さて完成した様子だが1.95インチになったおかげが、後輪がごっつくなりました。なんだか清々しい気分である。明日はちょっと試運転にいってくるわ。

後輪カンチレバーブレーキ

blog_07_25_2016_00.jpg 週末は蒸し暑かった。その蒸し暑さの中、2日連続BBQだったので、中年のど真ん中にいる私にはちょっと立ち上がりが厳しい月曜日であった。まあ飲み過ぎは自業自得ですけどね。そんなこんなの合間を縫って、今回の私のMTBの最後のレストアということで、後輪のブレーキ交換を敢行したのだ。ちなみに前輪のブレーキは以前のエントリで紹介したようにVブレーキ(サイドプルブレーキっていうのが一般名らしい)に交換しており、この古いMTBで最後まで手を加えてなかったのがこの後輪ブレーキである。

 ブレーキの効きだけを追求するなら言うまでもなくVブレーキ一択なんだが、前も後ろも同じブレーキだとおもしろくないし、もともとが古いMTBなんだからオールドスクールテイストを残しておきたいなぁと思ったのだ。そういうわけで、オリジナルのブレーキ同様、カンチレバーブレーキを取り付けることには決めていた。

blog_07_25_2016_01.jpgblog_07_25_2016_02.jpgblog_07_25_2016_03.jpg
元々付いていたカンチレバーブレーキだが、グリスアップしたりチドリ(赤い三角の金具)を交換してワイヤーも付け替えたり、さらにブレーキパッドも新しいのに交換したりしたのだが...結局はAvidのUltimate ShortyというカンチレバーブレーキをeBayで競り落とす

 ただね前回のエントリでも触れたが、この元々付いていたシマノのエントリークラスのカンチレバーブレーキだけど、全くといって良いほど効かなかった。自転車において前輪ブレーキは主ブレーキとして機能すると言われているので、前輪は担保として効きの良いVブレーキを取り付けたのだが、まあ後輪は速度の調整とかに主に使われるから、そこまでの制動力はいらないかなぁと思っていた。それでも$2くらいでJagwireのブレーキパッドに交換したりして、制動力の向上は体感できたのね。でもさ、ココまでやっちまったので、もう突っ走ろうかと思っちゃったわけさ。そういわけでeBayで虎視眈々と良い出品を探っていたのだが、市場価格より$30近く安く競り落とした。

blog_07_25_2016_04.jpgblog_07_25_2016_05.jpg
本体は黒くアルマイト処理されており、バネ固定用のプレートは赤いアルマイト加工と、個人的にはちょうカッコイイと思うのです装着後の姿もなんかイイよねぇ~
blog_07_25_2016_06.jpgblog_07_25_2016_07.jpg
なんか説明書と向きが逆なんだが、ワイヤーエンドに調整用ネジが付いてる方が右側左は他のカンチレバーブレーキ同様にワイヤーを固定


 取り付けは簡単かなと思ったんだが、結構時間かかった。まあ最初、横着して説明書をダウソせずにインストールしようとしたのでね。こういうのはやはりちゃんと説明書を読まないとダメだなと思うわ。よ~く詳細を読むと、シマノのエントリーモデルのカンチレバーよりもより簡単に調整できるように随所に工夫の跡が見られる。みんな、自転車の部品と言えばシマノと思うかもしれないけどさ、Avidっていうか、その親会社のSRAMも捨てたもんじゃないよ。この間買ったカセットスプロケットもSRAM製だし、そのあと試乗してみたら思った以上に変速性能は良いよ。まあリアシフターやリアディレイラー、チェーンリングがシマノだから、本来の性能は出てないかもしれないけどさ。


 そんなわけで、非常にかっちょ良くなった古いTREKのMTBをさあ試乗しようかと思ったのだが......

blog_07_25_2016_08.jpg

 ああっ!
と言うわけで、試走はまたまたお預けである。
 

ボトムブラケットがはずれない!?

 ところでちょっと前の土曜日なんだけど、デトロイト方向に行く予定があったので、ちょうど選挙期間中だったこともあり、領事館で在外投票してきた。領事館のあるルネサンスタワー近傍には立体駐車場しかないんだけど、ウチのエクスプローラにはルーフトップのカーゴがついていてクリアランスがちょっと高いのね。だから立体駐車場を避けてたんだけど、ちょっとのっぴきならない状態だったので緊急で立体駐車場に停めた。まあ結果的に上のカーゴは天井に擦らなかったんだけどね。そのあと高層の領事館に行ったんだが、その日の投票来訪者は10人くらいしか来てなかったようだ(セキュリティが言ってたのと、土曜日なので他の領事館業務はないと推測)。まあ在外選挙票を登録するのも結構な手間だからね。それでもモンタナ時代よりは領事館が近いので、投票もずいぶん楽になったものだ。ところでこの間、母からの電話で都知事選をやるとか言ってるそうだが、こんな風に参院選投票しに行ったばかりなのにまた領事館にいかなければならないの?と思ってしまった。近いとはいえ、領事館までのガス代と駐車料金は自腹なのと、血税からくる選挙費用。あの○ゲの辞任のために、なんだかなぁと思う。まあ次回はやるなら郵送だな。

 さて次回のエントリに引き続き自転車のレストア。最後のヤマ場であるクランクセットの交換である。クランクセットの交換は、古いクランクの取り外し→ボトムブラケット(BB)の取り外し→新しいBBの取り付け→新しいクランクセットの取り付け、となるわけだ。まずは旧セットの取り外しだが...

blog_07_09_2016_01.jpgblog_07_09_2016_02.jpg
軸についているキャップを外すと六角のネジが...これをソケットレンチではずす取り外しのための専用工具、コッタレスクランクプラー
blog_07_09_2016_03.jpgblog_07_09_2016_04.jpg
こんな風にクランクに刻まれているネジ山に工具の外周につけられているスレッドをはめ込み、今度は内側で自由回転するプラー部分をねじ込んでいくと軸からクランクを押し出す感じで取り外される、回すのは近くの武器屋で買った大き目のモンキーレンチ($8)をつかった


 クランクの取り外しは上記の様に恙なく進んだのだが、次のボトムブラケット(BB)の取り外しが...

blog_07_09_2016_06.jpgblog_07_09_2016_05.jpg
BBの左側、錆びている上に何か砂が嚙んでいるような...BBの右側は樹脂製ですでに破損している
blog_07_09_2016_07.jpgblog_07_09_2016_08.jpg
BBを取り外すための専用ソケット専用ソケットに自動車のタイヤのナットを緩めるレンチを取り付けて外そうと試みる

 最初は1/2ソケットのラチェットレンチで外そうとしたんだけど、全く動く気配なし。次にモンキーレンチ、ラグナットレンチと順に大きい工具で試みたのだが、まったく動かないわけだ。さらに右側のBBは樹脂製のためかすでにねじ山部分が割れていた...ネットでもいろいろと苦労が伝え聞かれるのだがここまでとはと思い、ネットで諦め組が行き着く最後の砦、自転車ショップに持って行くことにした。だがしか~し、近隣の3軒のプロショップに駆け込んでも、いずれも外せないと匙を投げられる始末。プロショップにも見放されてしまい、最後はマシンショップでBBごとくりぬいてもらうかと考えていたんだが...いろいろと冷静になって、もうちょっとがんばってみることに。

blog_07_09_2016_09.jpgblog_07_09_2016_10.jpgblog_07_09_2016_11.jpg
先人の知恵を借りて、大トルクが出るようにレンチの持ち手を長くした工具を自作BBQで大人3人集まったので、文殊の知恵(ってゆーか物理的な力)が授かるBBはものすご~く錆びてました
blog_07_09_2016_12.jpgblog_07_09_2016_13.jpgblog_07_09_2016_14.jpg
BBが外れた後のフレーム内にはサビサビの鉄粉が...こっちは樹脂側の部品、破壊して取り出すフレーム内をWD40で洗浄してみました

 まずは専用工具をしっかりホールドできるコンビネーションレンチをHomeDepotで探してきた。サイズは24mmのレンチ(BileHeadのBB取り外し専用ソケット)。これをやはりHomeDepotで購入した1-1/4インチ(約3センチ)の塩ビパイプに差し込む。紆余曲折があったんだが、ドライヤーでパイプを暖めながらレンチを無理矢理押し込んだ。さらに専用ソケットを固着したBBに固定できるようにM8ネジ&ナットとでっかいスペーサーも買ってきた。これでトルクをかけるときに専用工具がBBから外れないようになった。その上で、外そうと試みたけれども、1人の力では外れない(ってゆーか自転車が浮いてしまう)。最後の手段として、その翌日に会社の同僚とやるBBQの場に自転車を持っていき、3人の力で回してみた。結果として、上の写真のように固着したBBは晴れて外れたのであった。その後は樹脂製の方はカッターナイフとケガキ用のポンチで無理矢理破壊して取り出し、スレッドに詰まった鉄粉をWD40で洗い出してなんとか旧パーツの取り外しは終わったのである。

 ところで3軒目の自転車ショップ(TREKの専門店!)に行ったときに言われたのが、よく見られるのと逆についているとのこと。通常はチェーンリング側(右側)に金属製の部品が来るようになっているはずだが、この自転車はチェーンリング側が樹脂製になっていた。おそらく正しく取り付けられていなかったんだろうと言われたんだが、ネットで調べてみたら、まれにそういうBBもあるそうだ。なので、新しいBBを実際にはめるまで、スレッドの向きとか大丈夫だったのかドキドキモノである。
 
blog_07_09_2016_15.jpgblog_07_09_2016_16.jpgblog_07_09_2016_17.jpg
現在主流のBB、シマノのホローテックII用の外部ベアリングBBであるチェーンリング側にちゃんと取り付けられるか...外部軸受BB取り付け専用工具
blog_07_09_2016_18.jpgblog_07_09_2016_19.jpgblog_07_09_2016_20.jpg
左側も同様に心配してたが、手回しで簡単に締められたクランクシャフト一体型のチェーンリング・クランクを硬質ゴムハンマーでたたきこむ反対側に出てきたシャフトに左クランクを装着して完成

 もし汎用部品と逆にスレッドが切ってあった場合、一般品だと当然はまらないかと思ってたんだが、シマノ製のホローテックII用のBBで少なくとも左側はすんなりと締まった。チェーンリング側は最初うまくはまらなかった。というのは樹脂製のカップをケガキ用ポンチでぶっ壊した時にスレッドにもダメージを与えてしまったかなと心配していたので、目いっぱいの力でカップをねじ込むのがためらわれたから。でもまあ、締めないことには完成しないので、専用レンチで無理やりねじ込んでみたら、なんとかうまくはまったようだ(少なくともBBシェルに対して垂直にはまっている)。

 そして、とうとうクランクをはめて完成である。このあとディレイラーの調整やら、後ろのまったく効かないカンチレバーブレーキのパッド交換やらをしたのだが、今回のレストア最大の山場を乗り切った。クランクセットが(20年前の)TREK820にしては高級品になったが、まあいいのである。自己満足だ。そんなわけで週末は試し乗りが待っている。

 

リアホイールハブをいじってみた

blog_07_02_2016_01.jpg 明後日は独立記念日なので今日から3連休になる。とはいっても、夏の終わりに休暇をとる予定なので、この連休は特にどこにも旅行には行かない。ではなにをするのかといえばだね、まずはクルマのオイル交換に行ってきた。いつもはCantonにあるFirestoneで交換してもらうんだが、今回はWestlandにある支店でやってもらうことにした。ここの方が時間をつぶすのに都合が良いのである。実際、こっちの方がCanton店より手際が良かったね。それに交換後のフィーリングも○、理由はよくわからんが。

 さてやっと以前から注文していた自転車の専用工具が揃った。自転車業界は専用工具が好きなのかね。いざ自分でメンテナンスをしようものなら、もうそれしか使えないような工具ばかりがたまってくる。というわけで前回のエントリで言ってたSRAMのカセットスプロケットを交換しようかなと思ったのだ。
blog_07_02_2016_02.jpgblog_07_02_2016_03.jpg
ところどころ錆びているカセットスプロケットまずこれを外します

 カセットスプロケットを外すのは冒頭の写真の右から3つめのチェーンが付いた妙な工具でスプロケットを固定して、その左隣のソケットをラチェットレンチに装着して結構な力(40Nm以上)で外す。
blog_07_02_2016_00.jpgblog_07_02_2016_04.jpg
新しいSRAMのスプロケットは銀色比較するとデカいな

 で、箱から新しいスプロケットを取り出しながら思ったわけですよ。そーいえば、前回、古い方のスプロケットを洗浄するときにものすごい量のデグリッサーをぶっかけたなぁ、と。工具が届く間、ずーっとネットでリサーチしていたわけですが、こんな風にスプロケットを洗ってしまうとフリーホイールハブのグリースが流れ落ちてしまい、マズい状態になりそうなことをあちらこちらでにおわせているわけだ。で、露出されたフリーハブボディを眺めていてカナーリ心配になってきたわけだ。性格上、一度心配すると強迫観念にとらわれるらしい。なので、一大決心をして、フリーハブのメンテを決行した。
blog_07_02_2016_05.jpgblog_07_02_2016_06.jpg
まずはシャフトを引っこ抜きます取り出しますフリーボディ側にあるベアリングを取り出す
blog_07_02_2016_07.jpgblog_07_02_2016_08.jpg
ボディ反対側にもベアリングがあるので取り出す六角レンチでフリーハブボディをホイールから取り外す

 ちなみに全部初の作業である。ここまでいろいろと分解すると、元に戻るのか心配になってくるんだが...特にベアリングの鋼球なんで自動車とかだったら消耗品だから、ピンセットでつまむなんて行為はまずない。なんかすべてが異次元だ。
blog_07_02_2016_09.jpgblog_07_02_2016_10.jpg
ハブボディを取り外すとこんなカンジになる、なんか行き着くところまで来た感じベアリングはデグリッサーで洗浄、とても20年モノの鋼球とは思えない輝きになった

 かなりディープな部分まで分解したような気がするんだが、気のせいかね。さすがにフリーハブボディの分解まではしなかったけど、一応、低粘度のテフロンオイルを隙間からしみこませておいた。まあこれでデグリッサー&水洗いで無くなったかもしれない油分が補給されるといいな。
blog_07_02_2016_11.jpgblog_07_02_2016_12.jpgblog_07_02_2016_13.jpg
さっきと逆手順で組んでから、ポリウレア系グリースをこれでもかという感じで中に塗りたくり、ベアリングをピンセットで挿入していく最後にシャフトを挿入してから玉押し調整なんだけどさ、もうどのサイトみても意見がバラバラ、そもそもガタとかゴリゴリとか、わかんね~よ紆余曲折があったが、新しいスプロケットが装着されました

 アセンブリとグリスアップまではいいんだが、最後の玉押し調整がやはり難関だった。まあどこのサイトもたいていはガタが出ないくらい締めろと言っているんだが、そもそもそのガタつーのがどれくらいで出てくるのか皆目見当がつかなかった。っていうか、それヤヴァイだろってくらい緩くないとそんなシャフトがぶれるような状態にならんよ。だからしばらく自分の常識とサイトの言っていることの間の差を理解できなかった。まあさ、そもそもそこまでお高いフリーハブじゃないわけですよ。だからガタも出ない、ゴリゴリ言わない、そんなスイートスポットを見つけるのは初心者には土台ムリなわけだ。だからガタが出ないくらいは手で締めてから、さらにレンチで心持ち締めた。別にゴリゴリ言おうが、かまわんって感じ。だいたい、そこまでこのMTBに軽さを求めてないし。それよもぶっ壊れる方が問題だからな。

 まあとにかくフリーハブのグリスアップはやった。引き続きクランクセットの交換である。
 
livedoor プロフィール
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 累計:

最新コメント
ギャラリー
  • How Annoying !!
  • Motorolaの新型携帯
  • 例のLGのまるいやつ
  • Motorola製Nexusシリーズ
  • Moto360、ふぁーすとインプレッション
  • Moto360を買ってみた
  • Moto360を買ってみた
  • Moto360を買ってみた
  • Moto360を買ってみた
アーカイブ
  • ライブドアブログ