米国けんきゅうにっき

はじめまして!2001年に日本を飛び出し米国へ。研究分野は化学でしたが、2005年のはじめに職場を東海岸から山の中へ移し、その際に研究分野も大きく変えました。そして2010年に結婚とグリーンカード取得。さらにさらに2011年夏に再び1800マイルを東に向かい、新天地、ミシガンに生活の場を移しました。せっかくの貴重(?)な人生なので、日々の出来事を残しておくことができれば幸いです。

2011年09月

Ann Arbor周辺の日本食レストラン~その2

 前から日本のフツーのラーメンを渇望していた。そしてそれを求め、Ann Arbor周辺の日本食レストランを物色していたのだが、ワタシの求めるラーメンに出会えることはなかった。

 以前、デラウェアに住んでいた頃ではNYCまで行って「○ッポロ」というラーメン屋に行っていたものである。ここは確かに味は日本のラーメンを彷彿させたのだが、店員の態度が悪すぎる。以前、正直言ってあまりにアメリカナイズされた店員に対してちょっとキレ気味になったので、やはりこっちもアメリカ風にチップを払わないで出てきたら、店の外まで追っかけてきて請求された。そんな悪印象を植え付けてくれたことはよく覚えている。

 さてAnn Arborに住んで1月ほど経ち落ち着いてきたので、もうちょっと本格的にラーメン屋を探すことにしたわけであるが、そんな中、妻がYelpの書き込みでCantonという町に”まっちゃん”という日本食レストランに”普通の”ラーメンを出すところがあると見つけてきてくれた。そーいうわけで出かけてみることに。

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ちょっと寂れたモールの一角にそれはあった”フツー”と書かれたのぼりに好感をもてるメニューも写真付きで目移りします


 Cantonはワタシの住むAnn Arborから東側にある町だ。ワタシのアパートから車で30分弱か。目的のMatsuchanはそのCantonの入り口にあるちょっと寂れたモールの隅っこにあった。

 お店には日本語で”フツーの味 餃子・ラーメン”と書かれており、この潔さが個人的に好感を持てた。だってほかの日本食レストランってなんかいろいろ努力はしているんだろうけど、なんか余計な味付けをしているんだよね。特にラーメンとか。

 かなりの期待を胸に抱いて店内に入ると、昭和を感じさせる雰囲気。これはかなり期待できるぞっということで、ワタシはチャーハンの小皿と大盛りの豚骨ラーメンをオーダー。妻もメニューを見ながら興奮しつつ、チャンポンをオーダーした。

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このチャーハンに昭和を感じたぜ!チャンポンは野菜たっぷり豚骨はホントーに大盛り


 個人的な感想。最初にチャーハンが来たのよ。一口食べて、子供の頃に近所のラーメン屋から出前してもらったチャーハンの味を思い出し、目から変な液が出てきそうになった。こんな異国の土地に生まれ育った土地の味を再現する店があったのである。それくらい感動した。

 そして豚骨ラーメン、大盛り。ちょっと大杉たのでスープまで平らげられなかったのが申し訳なかったのだが、NYC某所にあるラーメン屋に比べて遙かに美味しかった。つーか、これを一口食べたときも、視界が曇ってしまいそうになったわ。

 あまりに感動したので、お店を出るときに「とっても美味しかったです」と伝えたのだが、その言葉以上のことをワタシは言いたかったんだ。でもこの感動を言葉にできなくてちょっと歯がゆかった。まあそれくらい感動したのデス。

 つーことでまた来たいと思うのであった。

Ann Arborのオクトーバーフェスタに行ってきた

 先日、40の誕生日を迎えた。つーか、もうよんじゅう?って感じなんだが。そんなわけでもう誕生日という日をあまり意識しなくなっていたのだが、新しいラボのボスと同僚、秘書さんがサプライズパーティを催してくれた。夕方ごろになって、ちょっとうつらうつらしながらラボの自分の席で論文を読んでいると、”cooyou、ちょっといいかい?”と呼ばれたので、ミーティングルームに行ってみるとケーキが用意されていてハッピィバースディの歌が歌われた。いや、マジでびっくりしましたよ~、だってまだこのラボに参加してまだ日が浅かったしさ。まあちょっと気恥ずかしいけど印象的な40歳の誕生日になりました。

 さてそんな誕生日の夜は妻とOktoberfestに行くことにしていた。妻とはダウンタウンのバス乗り換え所の待合室で合流。そこから2ブロックほど離れた場所が会場である。

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Oktoberfestは通りを隔てて2ヵ所のブースで開催されていたGrizzly Peak Brewery前のブースにて
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ビールはカウンタで直接注文する、ここでは4種類を選べたもう一方のブースではカントリーバンドをバックサウンドに一般参加客も含めて踊っていた
Arbor Brewing側のブースはカオス状態ヾ(@^▽^@)ノ


 このOktoberfestについては前回のエントリで書いたようにBlue Tractorにあったフライヤーで気がついたのである。そんで妻の提案でそこでワタシの誕生日を祝ってくれることに。

 会場はバスに乗っている時点で目立っていたので、容易に目星が付いた。待合室では妻がすでに待っていたので、彼女と合流して直ちに会場へ......と行きたかったが、はやる気持ちを抑えてATMで現金を引き落とす。そして足早に会場へ。会場は上述の様に2ヵ所に分かれていた。一つはフライヤーで見たGrizzly Peak BreweryとBlue Tractorの共催、もう一ヵ所はArbor Brewingの主催である。前者のGrizzly Peakは6年前にここで開催された国際学会で日本人の人たちを誘って訪れた場所だ。ここに引っ越してからまだ行ってないが近いうちに訪れる予定。もう一方の主催者であるArbor Brewingは前回訪れたCorner Breweryのオーナーだそうだ。ちなみに妻のリサーチによるとブースの近くには別のブルワリのあるとか。だからAnn Arborのダウンタウンには4つのブルワリがあることになる。

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手前がBlue TractorのOktoberfest Lager、後ろがGrizzly PeakのIPA右がArbor BrewingのHoptoberfest、もう一方がunfilteredのHafeeweizen


 最初はGrizzly Peak&Blue Tractorのブースに行く。妻はOktoberfest Lager、ワタシは定番、Grizzly PeakのIPAを注文。IPAは一般的なそれよりも遙かにホッピィな味付け。ちょっとびっくりするくらい刺激的。逆にOktoberfest Lagerの方は喉ごしまろやかで飲みやすいビールだ。

 Arbor Brewingのブースはさらに人で溢れていた。上のムービーの様にみんな笑顔で踊っている。そんな踊り隊の前で私たちはビールを堪能。妻はやはりOktoberfestのスペシャル、Hoptoberfest、Marzenスタイル(ラガーの一種)、ワタシは夏の定番、Hafeweizenをオーダー。ワタシの飲んでいたHafeweizenはアンフィルター。柑橘系の味付けでとっても飲み易かった。一緒にジャーマンスタイルのホットドック(正しい名前は失念)もオーダー。まあ実際、おなかがすいていたのよ。それとちょっと外気が冷えてきたんだよね。だから今回はこの2杯でOktoberfestをおいとまいたしました。


 さてさて自宅に戻ると、なんと妻からプレゼントが!こちらも全く予期してなかったので吃驚である。

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何かと言えば......ビールのスクラップブックなんと今まで妻と訪れたブルワリの記録でした~


すばらしきビール三昧の誕生日!これからもたくさん歩き続けましょう!!

Ann Arborダウンタウンにあるブルワリ

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 今日は9月11日、そう今から10年前にWTCで起こった大規模テロのあった日だ。当時は米国に来て1月足らずで日常の英語もままならない日々であった。そんな日に起こった史上最悪のテロである。今でも覚えているのは、アパートからラボまで歩いている間に事件は起こったらしく、ラボに着いたらみんな騒然としていた。そんな中、当時の同僚のAndrewが事態を把握していないワタシに懇切丁寧に説明してくれたことである。自分のアパートに戻るとルームメイトのAsifも深刻な顔でテレビを見ていた。そして翌日から米国内でのすべての飛行機が飛行禁止になり、そのまま戦争状態へと突入していったのだが、当時のワタシは「とんでもない時期に来てしまった」という思いであった。一個人が考えるにはあまりに大きなテロ行為。頭では理解していても、つかみどころのない感覚に襲われたものである。あれから10年。今朝、追悼番組を見ながら、改めて大きなテロ行為であったことを確認させられた。そしてそこからわき上がる犠牲者に対する哀悼の意も。今後、人類はこのような場面に再び、相まみえるかもしれない。しかし、それを避ける努力はしていかねばと思った日であった。

 閑話休題

 今日の話題ではないが、昨日(9月10日)にダウンタウンまで妻とともにブルワリに行ってきた。最近、ワタシは通勤に市バスを使っているのだが、これがなかなかワタシのお気に入り。このバスを使ってダウンタウンまで出てみたわけである。

 最初は特に目的もなくダウンタウンを歩いていたのだが、以前から気になっていた"Blue Tractor BBQ & Brewery"を見つけたので、そのまま入ることにした。久しぶりにバーガーとかバッファローウイングとかアメリカンフードを食べたいな~と思っていたのも手伝ってのことでもある。

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本日のハウスクラフトビールバーの方には醸造器のデコレーションが見える私たちの席の近くにはトラクターの写真が、どうもトラクターは店のテーマのようだ


 今日はどうもインカレのアメフトの試合があったらしく、ダウンタウンは活気で溢れていた。それに従って店内も喧噪の中である。オーダーを取るときのウエイトレスの声も聞き取り難いくらいだ。

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妻はサンプラー、いろいろな味を楽しめるので、ビールが苦手なヒトにお勧め、残りはビール好きなパートナーにさしあげましょうワタシは自分的恒例であるIPAをオーダー、32oz(約0.9リットル)のチョイスがあったので、迷わずそれに


妻の頼んだサンプラーの中では、名前は失念したが写真で言うところの右手奥のビールが優しい舌触りで良かったかな。ワタシのは本日のビール、Hopicidal Maniacというやつ(だと思う......)。特に、これだけのビールがと元にあるというだけで幸せ一杯なのである。

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アピタイザのつもりで頼んだバッファローウイング、甘めの味付けとブルーチーズのトッピングがビールを進ませるPulled Pork Sandwichは妻のオーダー、最近、彼女はビタミン不足なのだワタシはblack, blue bacon burger、ベーコンにやはりブルーチーズが挟まれていてボリュームたっぷりである


 この店で何が良かったかと問われれば、迷わず言うのが"CHIPOTLE BUFFALO WINGS"だ。フツー、バッファローウイングといえば塩辛い味付けなのだが、ココのは甘めで美味しい。さらにブルーチーズのトッピングがビールとの調和を醸し出すので、食が進むのだ。そして、久しぶりに食べたアメリカンなバーガーはボリュームたっぷり。普通ならdoggy boxに入れてもらうのだが、この日は完食してしまった。これもまた約1リットルのIPAという存在感の賜物であろう。

 ここのブルワリ、個人的には非常に満足した。欲を言えばもうちょっと静かだとよかったんだが、まあ(Bozemanと比べたら)都会だからね。人口密度も違うから仕方がないだろう。セミスターが終わって学生が居ないときに来てみたいものである。

 さてそんなブルワリ訪問で見つけたモノ。なんと来週の終わり頃(実はワタシの記念すべき四十台突入誕生日でもある)、ダウンタウンでオクトーバーフェスタが開催されるとか。このBlue TractorとAnn Arbor Breweryで共催するんだとか。今からすごく楽しみであるのだが、金曜日じゃないとバスが遅くまで走ってないんだよね~。

アメリカでの買い物でメンドーなこと

 ここアメリカでは買い物、特に通販でモノを買う場合に注意すべきことがある。それはウェブ上で示されている販売価格がMIRつまりmail-in-rebate後の価格であるということ。だからそのことを知らずに「ああっ!やっすいな~」といってIHYするとMIR適用前の値段が請求されてしまうので、ちょっとびっくりするだろう。

 ここで問題なのは、この買い物の後になにもアクションを起こさなかった場合だ。かくいうワタシもデラウェアに来て1年目にPCを買ったときに、このMIRの制度を知らずに何もアクションを起こさなかったため$100まるまるリベートを受け取り損ねた苦い思い出がある。だからMIRのことをだれかから聞いていたり、このブログで知ったりしたアナタはワタシの様な悲劇に見舞われることもないと願いたい。

 さてこのリベートを受け取るためには、まず注意深く購入したサイトを眺めてみることだ。そうするとMIRフォームのダウンロードリンクが張られているか、インストラクションサイトへジャンプするリンクがあるはずである。もし無かったとしても、商品と一緒に書式も送られてくるかもしれないので、商品の到着を待っても大丈夫だ。というのはMIRにはたいてい"オリジナルのUPCコード"を署名したMIRフォームに添付して送らなければならないから、商品が届いてからでないとアクションが取れないのである。まあそれでもなかったら通販サイトに連絡することをオススメする。

 UPCコードとは大抵、商品の箱に印刷されているバーコード。これが商品を購入したという証拠となる。またMIRは期間限定のことが多いため、決められた期間内に購入していなければならない。この証拠のためにレシート(インボイスとかオーダーコンファメーションなど)のコピーを同封する様に指示されているはずだ。

 この簡単な書類に必要事項を記入して署名をする。その際にレコードとして自分用にコピーを取っておくと良い。もしMIRが何らかの理由で認められなかったとしても、このレコードを元にクレームをつけられるからだ(後述)。

 署名したMIRフォームに上述のUPCコード、レシートを同封して所定の住所に送ると1から2ヶ月ほどで小切手が送られてくるはずである。

 このようなMIRが4つほどたまっていたので、この1週間で提出したのだが、そのうちの一つがdeclinedと言ってきた。理由がinvoiceに購入日の記載が無いとかなんだが、先方に届いている書類(ダウンロードできる)を見るとちゃんと明記されているんだよね~。ちょっとむかついたので早速電話したんだが、Labor Dayだからなのか、それとも別の理由なのかつながらない。とりあえずメールを出しておいたが、返事が返ってくるか怪しいものだ。

 というのはこのMIRセンター(販売元とMIRは別会社であることが多い)は評判が悪いらしく、この商品を購入した人のレビューでMIRの不条理な不認可が取り上げられていた。電話をしたときも自動応答の後にエージェントを待つかというオプションでイエスとしても、ものの10秒ほどでエージェントは忙しくて出られないから、9-5のコアタイムに連絡してくれといって自動的に切断される。別のエージェントにトランスファするとかメッセージを残すとか言ったオプションはないのかね。そもそもこっちの意志(ラインで待つか、後日かけ直すか)を確認せずにラインをオートで切るというのはどうなのよ。これも不信感を感じるところ。まあ今日はLabor Dayだからかもしれないと信じたいところだがね。

 そういったリスクもあるので米国で何か買い物をするときは額面通りの販売価格ではなく、MIR適用後の価格かどうかを確認する癖をつけることをオススメする。

Ann Arbor周辺の日本食レストラン~その1

 モンタナになくてミシガンにあるもの、それは選び放題の日本食レストランである。個人的にはそこまで日本食に憧憬はないのだが、しばらく山の中で日本食を食べる機会に乏しかったので、ミシガンに来てからこれまで3回ほど日本食レストランを訪れた。

 まず着いた翌日にアパートからそばにある"Ichiban"という日本食レストランに行ったのだが、そちらは隣でHibachi(BBQの様なものだが......ちょっと圧倒されるだろう、初めて行ったら)レストランがあり、入店時に選べる。もちろん日本食のほうに行った。まあワタシは極限まで疲れていたのでウナギを食べたのだが、妻はカツ丼。後者はほどよくアメリカナイズされていたな。

 次に行ったのが、妻の鏡台を取りに行った帰りに寄ったOrchard Lakeという町にある”Sushi Samurai”という店。ふざけたネーミングだが、アメリカ人にはわかりやすい店名ではある。

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”お通し”が出てくるとは思ってなかった...ラーメンが食べたかったんですよランチスペシャルということでロールがついてきた


 お通しのキュウリの漬け物は上品な味でよかった。でもごま油の味がしたので、たぶん韓国風?と思っていると、厨房の寿司職人は韓国語でお客と話してた。従ってラーメンは日本で一般的な味を期待していた自分としてはガッカリ。汁はうどんになら合うだろう味付けだったので、素直に麺はうどんを選ぶべきだっただろう。対照的にスシは美味しかった。

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Tatsutaという名前の鶏唐揚げYotsuba RamenというラーメンNabeyaki Udonというウドン


さて本日、訪れた日本食レストランはYelpでも高評価の”Yotsuba”というお店。最初はダウンタウンにあるブルワリにでも行こうかという話だったのだが、妻の体調が良くなさそうだったので、栄養の取れる処ということでここに行くことにした。個人的には”よつばと”という漫画を連想する。そこの寿司職人は日本人らしく、入店時に日本語で挨拶してくれた。
 
 アピタイザーで頼んだ竜田揚げは予想通り鶏唐揚げだったが、揚げたてで柔らかくとっても美味しかった。ビールとかととっても合いそうである。

 ワタシは再び日本らしいラーメンが食べたかったので、ラーメンメニューを挑戦。まあ出汁は前回の”ウドンだし”ではなかったが、もうちょっとラーメンらしいスープを飲みたかったな。チャーシューはチャーシューだったので良かったのと、麺自体の味は良いと思った。逆に付いてきた餃子はちょっと肩すかし。つーか前日に妻が作ってくれた餃子を食べたばかりで、それと比べるとちょっとねという感じだ。ちなみに妻が作ってくれた餃子には、モンタナでは手に入らなかったニラが入っている。これをとってもモンタナでの食生活はかなり限定されていたものだと伺えるだろう。そうAnn Arbor在住の日本人は恵まれているのだよ。

 妻は体が温まるように鍋焼きうどんを注文。天ぷらが別皿でくるので天ぷらうどんに見えるが、Nabeyakiだそうだ。天ぷらは揚げたてが出てきたので、カリッとしてとても美味しかったとのこと。

 このYotsubaもアパートからすぐ近くにあるので、もし日本食が食べたくなったらすい~っと行ってしまうだろう。もう一度言おう。食文化に関してAnn Arborはホントーに恵まれていると思う。
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