米国けんきゅうにっき

はじめまして!2001年に日本を飛び出し米国へ。研究分野は化学でしたが、2005年のはじめに職場を東海岸から山の中へ移し、その際に研究分野も大きく変えました。そして2010年に結婚とグリーンカード取得。さらにさらに2011年夏に再び1800マイルを東に向かい、新天地、ミシガンに生活の場を移しました。せっかくの貴重(?)な人生なので、日々の出来事を残しておくことができれば幸いです。

2009年11月

最近の抄録

 もう2年ほど前から、抄録会というものをやっている。これは簡単に言えば、学術誌に投稿された論文を仲間に紹介するというもの。ワタシの卒業した○工大では毎週の様にやっていた研究室行事だ。そいつを、今いる大学でもやろうといって有志でおこなっている。理由は、研究のモチベーションを下げないためと、世界の研究動向に逐一注意を向けるためである。

 さてこの抄録会、以前は同僚のバングラディシュ人ポスドクが参加していたので、英語で行っていたのだが、彼女が抜けた今となっては日本人3人になってしまったので日本語で行っている。そんで最近、ワタシの順番だったので、JACS(アメリカ化学会誌)の速報に掲載されていたラッカーゼの論文を紹介した。

 ○工大時代からそうだったのだが、ワタシはこういった紹介をする際、聞いているヒトの質問にできるだけ答えられるようにするため、その論文で引用されている文献をなるべく読むようにしている。(このブログを読んでいる同業者にとってはなにをいまさらという感じなのだが......)だから今回もこの抄録のために結構な時間を割いていた。

 さて正直言って、最近の抄録会に意義を見いだせないことが多々ある。例えば、ワタシが質問しても、答えられないとか聞き流されるとか。もちろん即答を要求していないし、後でちゃんと調べるという態度ならばいいのだが......また質問に質問で返してくるとかもね。今はワタシにだからいいけど、もしそういうユルユルのシチュエーションじゃなかったら、どーなっちゃうんの?とマジで思うことがあるわ。というのは自分がポジションとって、学生に説明するときとかさ。ほかにも抄録のある曜日を金曜に設定しており、ワタシはなるべく週の頭に課題論文を送るようにしている。しかし、あるメンバーは木曜(前日)に十数ページにもわたるフルペーパーを送ってきたりとかたびたびある。まあ読めなくはないけど、そういうのはどーなのよ?と思ってしまうわ。

 まあ言いたいことは緊張感が足りないんだわな。○工大時代、特にK先生の頃は質問に答えられなかったら直ちに再精読させられた。そんで当たり前だけど、多岐にわたり引用文献を読んで抄録に望んだわけよ。それをここで要求する気はないけど、こんな状態の抄録会を続けて、果たしてワタシにとってためになるのかどうか、はなはだ疑問を感じる、ココ最近である。まあもちろん上記のスタンスを貫き通せば、少なくとも自分のためにはなるだろうけどねぇ......

Angels Landingに挑戦(でも挫折il||li _| ̄|○ il||li)

bd9d8f4b.jpg
 ちょい前のエントリ、”ザイオン国立公園に行ってみた”のつづきナリ。

 今回はこの国立公園でもっともポピュラーなAngels Landingという独立峰(ってゆーか岩?)を上るトレイルに挑戦してみた。距離自体は往復で約9キロとゆーことなので、そんなに大変そうではないのだが、高低差がかなりあるということなので、それなりにキビシイ登りが予想される。トレイルヘッドはフリーシャトルのバス停、The Grottoから行く。左の写真はそのトレイルヘッドにある地図を撮影したものだ。まあみればわかるように、途中までVirgin川ぞいを歩き、Angels Landingに向かって急激に上っていくのだ。下の真ん中にある写真の赤線部分がそのAlgels Landingに登っていくルートを下から見た状態。岩をむりやり削って作った道のようで、岩に張り付いて登っていくように見える。

Angel_landing_01_2009.jpgAngel_landing_02_2009.jpg2b4bf434.jpg
West Rimトレイルから見たAngels Landing岩山を向かって左側からアプローチ赤線ルートの右端部分の様子
7dc33d42.jpg
5dba5c8a.jpg
Angel_landing_06_2009.jpg
さて岩から見える景色は......風による浸食だろうか?岩と岩の間のトレイル
44f73921.jpg
a830db75.jpg
ff48b7f6.jpg
見事な九十九折りですぅとりあえず開けた場所に到着


 もうず~~~~~~~っと登りなので、しゃれにならんほど汗かいた。でも途中の岩と岩の間のトレイル(上の写真で真ん中の段の部分)は涼しくて心地よかったのだ。その後の九十九折りを越えると、とうとう開けた場所にっ!まあここまでは地球の迷い方に書かれているような”高所恐怖症の人はムリ”みたいなトレイルではないのだよね~。ハイ、ワタシも、なんだ楽勝じゃね?と思ってました。しか~し、ちょっとその先を歩くと思い知らされるのであった......ワタシの浅はかさを。

d73c0658.jpg
e561789a.jpg
Angel_landing_12_2009.jpg
ハイ、鎖場ですスバラスィ!とか言ってる場合じゃないくらいこえ~ええと、ムリぽ|||l_| ̄|○l|||
d0203b69.jpg
うん、最後の登り500メートルをあきらめても十分にすばらしい景色を拝めることができました


 その”広場”から見晴らしのよい場所にいくと、忽然と鎖が現れたのであった。まあ最初の鎖場はそんなにヤヴァそうじゃないんだけど、それでもその鎖のすぐ下はかなりの標高差のがけだ。まあ落ちたらかな~り痛そうってゆーか死ぬわな。んで、鎖にしがみつきながら進むんだけど、その鎖を打ち付けてある岩のむこうがわもまた絶壁なんだわ。もう身を置ける場所がそこだけしかないってゆーのが実感できる。さらにここにきて、ハイキング用ポールが邪魔になった。一度、バックパックに入れてたんだけど、大きくて一部が飛び出してたんだよね。で、結構、無茶な姿勢になったときにバッグから落ちちゃったんだ。まあ回収できたんだけど、ちょっとビビったね。

 最初の鎖場を越えると、再び開けた場所に到着したのだ。で、現実を痛感する。目の前にAngels Landingの山頂部が見えるんだけど、ものすご~い細いトレイルに鎖が山頂まで打ってあるのよ。で、それ以外の場所は崖。たぶん落ちたら間違いなく即死です。そ~いうわけで、チキンのワタシはココまでであきらめますた......まあ登りはなんとかなりそうなんだけど、帰りの集中力が切れそうだったのよね、体力的に......ここで落ちないという保証もないし、実際に年に何人かは落っこっているらしいからねぇ。

Windows7をインスコしてみますた

windows7_desktop.png つい先日、Vista機が起動しなくなった。正確には電源は入るのだが、HDDを認識する際にBIOSがRAIDヴォリュームを探し始めてしまうのだ。この機体には3台のHDDが搭載されているが、当然、RAID構成にはしていない。だから上記の起動シークエンスはありもしないRAIDヴォリュームを探し続けてしまい、起動しなくなってしまったというわけ。こんな症状になったのは、最近のWindowsUpdate以来なので、更新ファイルがなにやら悪さを起こしたのだろう。
 当初はVistaの復旧を考えたのだが、よ~く考えたらこのVista機、あんまり使ってないんだよねぇ。理由は簡単で、Vistaの”もっさり感”の一言に尽きる。以前のエントリでは養護していたような気がするのだが......

 というわけで、わざわざVistaを再インストールするくらいならば、いっそのことつい先日に発売されたWindows7をインストールするかと思ったのである。最初はXPモードをもつProfessionalを考えたのだが、このVista機のCPUでは仮想化アーキテクチャを搭載しておらず、XPモードが動かない。でもそのままフツーのWinodws7じゃあおもしろくないので、64bit版のHome Premiumをインストールすることにした。

 まず結論からいうと、Winodows7は非常に快適である。もともとVistaのUIであるAeroは個人的には好きだったので、コレが軽快に動くのは願ったり叶ったりだ。一方、64bit化に関する懸念としては、(たぶん)2000年以後に作られたアプリはx86互換モードでほぼ問題なく動くと思う。(少なくともワタシの手持ちのアプリではそんな状況だ)ドライバに関してもWindows7インストール時に提供されるもので問題なく動作しているし、かなり多くの周辺機器メーカー(ワタシの場合、AMD/ATI、Logitechなど)が64bit対応ドライバを提供しているようだ。

13d493d3.jpg
6a18449b.jpg
fc300c8b.jpg
テスト動作中完成しましたロジのdiNovoを搭載


 さてインストール時およびテスト動作時に感じた問題点。Vistaをインストールしてあった時に機能していたHybrid Sleepなのだが、それが少なくともワタシの環境のWindows7ではうまく動作しない。HDDにメモリの内容をコピーして省電力動作に移行した状態からの復帰ができないのである。

 上述したようにVistaの時には3台のHDDを搭載していたわけだが、そのうちの2台はパラレルATA接続である。今回、光学ドライブを内蔵にした(後述するように電源が小さくなった)ため、1台のHDDを取り外した。だから起動HDDはシリアルATA、パラレルATAのラインには光学ドライブをマスタ、HDDをスレイブという構成になる。その際に、IDEケーブルの接続順番(マザーボードから近いほうをマスタ、遠い方をスレイブにするというヤツ)をすっかり忘れていたのである。結果的に逆につなげていたためなのか、スリープ復帰時に接続ドライブを認識しなくなる症状に陥った。そしてさらに不思議なことに、BIOSはシリアル接続のHDDも見失っていたのである。

 最初は接触不良かと思い、シリアルとパラレルともにケーブルをつなぎ直したらちゃんと起動するようになったのだが、スリープに入るたびに同じ症状に陥る。そこまできて、上記のIDEの接続順序の問題を思い出したのであった。順序を直した後でも、今度はドライブを認識しているにもかかわらず、スリープからの復帰に失敗するので、これはもしかしたらマザーボード(あるいはそのBIOS)、もしくは64bit版Windows7の問題なのかもしれない。ただ前者ならばVistaインストール時にはHybrid Sleepが効いていたという説明がつかないので、限りなく後者の問題点なのかもしれない。ちなみにこの問題は電源設定をパフォーマンス(Hybrid Sleepを切る)にすることで表れなくなった。

 さらにその後で、今度はアクティベーションをしろという警告が出てきた。もちろん、クリーンインストール時にアクティベーションは済ませていたのだが、上記のATAケーブルの接続し直しをハードウェア構成の変更と認識したらしい。悪いことにオンライン経由でのアクティベーションができなかったらしく、結局、マイクロソフトに電話するはめになった。

 以上、2点がこれまで今回のWindows7導入で経験した”悪い印象”である。



 基本的に上述の点をクリアした後は問題なく動いている。Office2007もSuperFetchがうまく効いているらしく、かなり軽快だ。こんな古い構成のPCであるのにもかかわらずである。(ただしx86-64命令セットの実行効率に関しては、AMDのK10アーキテクチャはIntelのコアアーキテクチャよりも高いとのこと)ほかにも64bitということなので、メモリ領域の上限が跳ね上がったのだが、手持ちのDDRモジュールはあと1GBしかなかったので、3GBまでの拡張しかできなかった。それでも問題なくというか、32bitのXPよりも場合によっては快適に動いている。(このXP機のCPUは今回のWin7機よりも速い)特に起動・終了は特筆すべきものがあると思う。

 またWindows7だからというわけではないのだが、これまで積んでいた750WのApeviaの電源の代わりに500WのOCZのものにしたため、起動も快適になった。(このApeviaの750W電源、たびたびコールドスタート(まったく電源の入っていない状態からの起動)に失敗するのだ。どうやら起動直後に必要な電力量を確保できていない、まあつまり設計不良なのだろう。そんなわけでVistaをコールドスタートさせるたびにイライラしていたのである)

 もう一つ、増設したものがある。FDDだ。時代に逆行しているのだがね。つい最近、購入したオリンパス製のコンパクトデジカメのデータをPCに落とすにはmicroUSBケーブル経由でなければならなかったのだが、コイツは汎用性に非常に乏しいのである。そういうわけで、カードリーダーをつけようと思ったのだが、その際にFDDにカードリーダーが一緒になったものがあったので、そいつをつけることにしたため、FDD搭載となったのである。まあ最新のOSに一昔前のデバイスという組み合わせはなかなかシュールなのであった。

衰退の予感、っうか子んでくださいってカンジ?

 日本では選挙公約を実現するために、予算捻出(ココ掘れワンワン)を行っているらしい。その一つが事業仕分け。

13日の仕分け結果の詳報

▽文部科学省

 【理化学研究所(1)次世代スーパーコンピューティング技術の推進】世界最高速の計算性能を持つスパコンを神戸市に整備することを目指し、10年度は267億円を要求。仕分け人は「1位でなければ駄目なのか」「国民生活にどう役立つのかが分かりにくい」などと指摘。今年5月に一部メーカーが撤退しシステムを大幅に変更したことへの疑問や責任を問う意見が続出。「一度立ち止まって戦略を練り直すべきだ」との声が上がった。判定は「(予算計上の)限りなく見送りに近い削減」だった。

 【理化学研究所(2)大型放射光施設SPring―8など】兵庫県内に設置された、強力な電磁波(放射光)を用いて物質の構造を詳しく解析できるSPring―8という施設の運転や維持管理に文科省が108億円を要求。「需要や相場を考え、精緻に費用分析するべきだ」「(施設を利用する)企業の売り上げに応じて費用負担を求めるなど(収益を上げる)努力を」との意見があり、判定は「3分の1以上の削減」。遺伝子を調べて植物の機能を活用する植物科学研究事業(要求額12億円)と、マウスなどの生命科学の研究材料を収集・提供するバイオリソース事業(同31億円)は、ともに「3分の1程度削減」を求めた。

 【海洋研究開発機構】「深海地球ドリリング計画推進」(要求額107億円)は、地球深部探査船「ちきゅう」で東南海地震震源域の和歌山県沖・熊野灘の海底を約6千メートル掘り、巨大地震が起きる環境を調べる。仕分け人からは「国際共同研究なのに日本の負担が大きくないか」などの意見があり、判定は「予算要求の1割~2割の削減」となった。地震や火山の原因に迫る観測などの「地球内部ダイナミクス研究」(同12億円)の判定は「少なくとも来年度の予算の計上は見送り」または「予算要求の半額削減」の両論併記。

 【競争的資金(先端研究)】国などが課題を募り、審査で採択された研究に資金を配分する制度で、6事業で計1228億円を概算要求。財務省の査定担当者は「1人で10種類以上の資金を受けている研究者もいる」と指摘。「制度をシンプル化し、削減するべきだ」と判定。

 【競争的資金(若手研究育成)】博士課程修了者らに経済的不安を感じさせず研究に専念させることなどを狙った特別研究員事業(要求170億円)は「雇用対策の色合いが強い」「民間に資金を出してもらえないか」との意見が相次ぎ、予算削減となった。若手研究者養成のための科学技術振興調整費(同125億円)と科学研究費補助金(同330億円)も削減との結論。

 【競争的資金(外国人研究者招聘)】ノーベル賞級の学者から若手まで多くの外国人研究者を招き、人材育成や国際化を図る資金で、141億円を要求。「2週間程度しか滞在しない人もおり、研究(資金)ではなく交流資金でやるべきだ」などの意見が相次ぎ、削減と判定された。

 【地域科学技術振興・産学官連携】地域の大学や産業界の特色を生かして科学技術を振興し、日本全体の研究のすそ野を広げる狙いで、数種類の事業やプログラムを用意。概算要求は総計268億円。仕分け人は「これまでも多額の国費を投入してきたが、地方に人、物、金はどれだけ増えたのか」「地方に自主的にしてもらった方がいいのではないか」などと述べた。判定は「廃止」。

 【科学技術振興機構】理科支援員等配置事業は、子どもの理科離れを改善するため、小学5、6年生の一部授業に、研究者や大学院生などを理科支援員や特別講師として派遣。来年度に5500校分、22億円を要求したが、仕分け人は「すべての子どもに平等に機会が与えられるべきだ」「理科専門の教員を採用できるような抜本的な改革が先だ」などと指摘し「廃止」と判定。東京・お台場の「日本科学未来館」(要求額22億円)は、館長で元宇宙飛行士の毛利衛さんが来館者増などをアピール。仕分け人は、運営体制の整理を求め、判定は「削減」とした。



 某掲示板では、”日本オワタ”のレスでうめられていた......

ハロウィンナイト2009

 みくしぃの日記でも似たような内容をアップしているのだが、ここでもアップするなり。理由はみくしぃが好きじゃないからん(じゃあ、なんでみくしぃやってんのよってゆー突っ込みが聞こえてきそうだが......)

35ca7af0.jpg
1fb4bf25.jpg
8e2244d3.gif
スプーキィなおうち謎の踊りであ~る


 ハロウィンの夜は我が家は変わり果てた門構えとなりますた......んで、Mぽんは踊り出し、近所の子供たちはワラワラとやってくる......なんてことはないです。

 実際には部屋の飾り付けは直前まで前エントリのジャックオーランタンのみのつもりだったのだが、お隣のジャックは前日の夜にはろうそくがともされており、ちょっとうらやましかった。そんなわけで、我々も負けずにジャックオーランタンにろうそくをともそうと思ったのだが、火をつけて火事になるのはイヤだなぁと思い、電球をいれることにした。

 ストアではすでにハロウィングッズの投げ売りがされていたのだが、いろいろ眺めているうちに、ナゼかカートにはお化けとガイコツのイルミネーションデコが入っていたのである!ああまさに、怪奇現象!!

 Mぽんに、「隊長、ジャックに灯を入れてこんだけのデコレーションしたら、もしかしたら子供たちがくるかもしれないから、お菓子の用意はしておきましょう、サー!」と進言。そんで、部屋に戻って上の写真の様な状態になったのである。

 さてさて、ハロウィンの夜に子供たちは練り歩く、練り歩く。そこら中で子供たちの雄叫びが聞こえるのだよ。うちにはTrick or Treat!!といってやってきた子供たちは合計12人ほど。たぶんこないだろうな~と思っていたので、意外な結果である。ワタシもいたずらがてら、お菓子箱にワタシの虎の子の柿ピーを忍ばせておいた。そーしたら、かわいらしいお姫様の格好をした女の子がつかんで持って行ってしまった。ごめんね、子供にはちょっと刺激的な味かもしれないョ
livedoor プロフィール
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 累計:

最新コメント
ギャラリー
  • Great American Eclipse 2017
  • How Annoying !!
  • Motorolaの新型携帯
  • 例のLGのまるいやつ
  • Motorola製Nexusシリーズ
  • Moto360、ふぁーすとインプレッション
  • Moto360を買ってみた
  • Moto360を買ってみた
  • Moto360を買ってみた
アーカイブ
  • ライブドアブログ