米国けんきゅうにっき

はじめまして!2001年に日本を飛び出し米国へ。研究分野は化学でしたが、2005年のはじめに職場を東海岸から山の中へ移し、その際に研究分野も大きく変えました。そして2010年に結婚とグリーンカード取得。さらにさらに2011年夏に再び1800マイルを東に向かい、新天地、ミシガンに生活の場を移しました。せっかくの貴重(?)な人生なので、日々の出来事を残しておくことができれば幸いです。

2007年08月

おおっ、マジですか?

 Ronpon氏がコメントしてくれたように、どうやらAppleからも正式にプレスイベントが発表されたらしい。それに反応していろいろなルーマーサイトで憶測が飛び交っている。

アップル「スペシャルイベント」は9月5日、招待状はカバーフロー
Posted Aug 28th 2007 7:30PM by Ittousai
Filed under: ポータブルプレーヤ, アップル

さて、というわけでアップルから正式な招待状が届きはじめています。「スペシャルイベント」の日時はうわさどおり9月5日。今回なにが発表されるのかはまったく ・ 想像すら ・ つきませんが、なにやらヘッドホンのようなものを着けて踊っている人物の手には白いなにかが、そして全体はアルバムのカバーが流れるカバーフローのようなデザイン。実はこんなものが発表される(といいな)、冷静に見てこの程度だろう、ともかくアレだけは勘弁してくれ、という極秘情報・希望・予測・推測・憶測もお待ちしております。



 プレスへの招待状はiTunesのカバーフローがモチーフ。2ちゃんねるでも「OSX搭載は確実」とかいう意見も出てきている。たしかに現状のiPodのOSではこのiTunesの機能の再現は難しいだろうからね。ただだとすればiPhone並のハードウェア機能も実装されないとOSX自体の稼働は厳しいのではないだろうか。

Apple、ワイヤレス購入が可能なiTSをデビュー??
マクさん経由ですが、MacDeilyNewsが、情報筋によると、Appleが9月5日にワイヤレス機能を搭載したiPodと、iPodやiPhoneから直接コンテンツを購入できる、ワイヤレス販売対応のiTunes Storeをデビューさせると伝えています。
また、その情報筋は新iPodにはOSXベースになるだろうとも述べているとのこと。
この件についての信憑性は不明のようですが、今までの情報を全て合わせるとかなり魅力的なiPodになりそうな予感ですね。



 こんなウワサも出てるけど、昔、友人に「iPodにWi-Fiがつけば買いだね~」と言ったキオクがある。(たしかオリンピック半島のブルワリで)もしこのウワサが現実になった上でOSXが実装されていればSkype系のVoIPのインストールが可能になるかもね。でもそうしたらiPhoneの存在意義が希薄になるかな?

9/5 スペシャルイベント : The Beatlesは無し!? カスタム着信音?
Posted on 2007/8/30 木曜日
MacRumorsでは、Apple が9月5日に開催するスペシャルイベントでは The Beatlesに関する発表は無いと Silicon Alley Insiderがレポートしていると伝えています。
“AlleyInsiderは、来週開催される Appleのメディアイベントで The Beatles関連の発表は無いと情報筋が述べていると話している。”
“彼らの情報筋は新しい「iPod」の発表と、「iPhone」の新たな着信音機能の発表を予想している。情報筋によると、iPhoneのユーザーは iTunesで購入した楽曲で着信音を作成することが出来るようになるらしい。しかしこの機能は Universalの楽曲では利用出来ないとも話している。” とのことです。
iPodも、The Beatlesも、カスタム着信音も来ればいいのに。


 ビートルズのiTunes販売のハナシはいまだに焦点になっているみたいだけど、引用の様に今回は新iPodの発表だと思うね。

 さて現在のiPodを買ってから3年近くになり、第5世代をスキップして待ちこがれていた。運が悪いのかもしれないが今、持っている第4世代のiPodの修理をココで表明してロジックボードをebayを通して手配した矢先である。まあさすがに今回は速攻で買うでしょう。修理の成功の保証もないしね。(直ればどっちも使いますよ、モチロン!!)

 そんなカンジで次回はiPod大解剖といきませう~

オレゴンからの友人

 先週末にPortlandから訪れた友人と飲んだ。彼女はもともとBozemanでポスドクをやっていたのだが、昨年の秋にPortlandに移っていったのだ。まあ(ワタシが知る限りにおいてだが)他の女性の研究者と同様にものをハッキリと言うその性格は個人的に小気味良くて心地よいのだが、ヒトによっては受け付けないだろうな~と、その飲み会の席でちらっと思った。まあハナシは他愛のないものばかり。Portland(まあおもにオレゴン州人)とBozeman(これもモンタニアン)との違いとか。ワタシも思うのだがモンタナは地図で受ける印象よりもずっとリベラルな人たちが住んでいると思う。ステレオタイプが比較的少ないのかもしれない。まあ米国のなかでは特殊な部類だとは思うのだが。

 Bozemanのことを誉めると思えば、田舎はイヤというあたりは若い女性だからだろうか......彼女の専攻はbiologyらしくワタシの分野とは大きく異なる。それゆえ環境という視点からのものの見方が大勢を占めるワケだ。だからなのか環境汚染や破壊に極めて敏感で、どうやらクルマの利用などの文明の利器の個人利用が好きではないらしい。ご存じのようにモンタナはクルマがないとかなり不便な場所だ。それだから彼女は都市部を恋い焦がれるのかもしれない。

 もう一つ、コレも今回初めて聞いたのだが......彼女はこちらの大学で学位を取ったあとに日本で就職したことがあるらしい。で、赴任場所が釜石だと。ああ、釜石ね、と昔、訪れたことを思い出したのだが、彼女はあの辺境の寂寥感がたまらなかったらしく、”やっぱり都会よね!”と笑顔で言っていた。個人的に東京で育ったけど、田舎の暮らしは結構好きだ。ただしこれはクルマという自由な移動手段が在ってのことだろう。そんなワタシはかなり贅沢な精神構造なのかもしれない。

 ところでこれまたはじめて聞いたのだが、彼女にはお兄さんがいるらしい。何かの弾みで今年初頭に帰国したときにアキバで妹系カフェに行ったハナシをすると、”え~、おにいちゃん、おかえりなさい”とか言うんですか?”となんだかとっても自然な”おにいちゃん”というコトバが発せられた。そのワタシのビンカンな嗅覚がお兄さんの存在を発覚させたのであった。なおその”おにいちゃん”とゆーコトバにちょっとクラっと来たのはナイショである。

バイオ電池

 ちょっとショック。前回のエントリでも書いたのだがマシンショップのMarkが亡くなったそうだ。思っていたよりもあっという間だった。それと同時にヒトの生とはこんなにも儚いのかと思わされた。だってつい2週間前までラボのあたりをうろついていたんだぜ?

 謹んで哀悼の意を表します。

 さて昨日、Fくんに言われてeBay内でiPodを探していた。そう、ワタシのiPodは日本から戻ってきた直後に壊れたのだ。それから新モデルが出ると信じ続け待っていたのだが、もう"まてん!"と思い、新しいのを買いそうになったのである。しかしFくんに"eBayでなんとか安く手に入りませんかね?"と言われたので、探してみることにした。最初はiPodnanoの一番、安いヤツを物色して何度かbidしてみたのだが、なかなかダメ。やはりココロに決めた最低限度額が低すぎるためだろう。
 しかし、思いついてしまったのだ!壊れたiPodがあるじゃん!たぶんコイツのロジックボードが逝ったのだろうから、eBayでそれの交換部品を手に入れれば良いワケである。1.8inchのHDDは意外と丈夫という個人的な経験があるので(実際、手元にすでに2つある)、ボードの問題に違いないと思ったワケだ。最初は適当なヤツをbidしていたのだが、ebay Sellerの中にはオークションを経由せずに販売しているのもある。(いわゆる"Buy Now"とゆーやつ)送料も込めた総経費がそのBuy Nowの価格を超えない様にオークションの出品にbidして様子を見ていたら、どこかのアホがワタシのbidよりも大きな値をbidしてきたのである。これだとすでに"Buy Now"で購入したほうが安い。そんなわけでオークションはもう無視することにした。
 さて実際、かなり安い値段で難なく手に入れたのだが、支払いでとんだハプニングが......通常、eBayではPayPalオプションが主流だ。ただしPayPalを装った大量のスパムが一時期、流行っていたので、あまり良いイメージはないのかもしれないが......実際、久しぶりにワタシのアカウントにアクセスすると認証が格段に厳しくなっていた。新しい情報を入力したあとに、6桁の数字が出てきてその直後に自宅に電話するという具合に。まあ当然、自宅に居なかったので、認証は却下された。その後、電子メールで郵便で暗証番号を送るから、それを受け取ったらコンタクトしてくれと出てくるのだ。しか~し、落札したものは直ちに送金するのがeBayでの礼儀だ、7,8日も待ってくれる様なセラーなんて居ないのである。仕方がないのでPayPalのヘルプデスクに電話したところ、しばらく自動返信を我慢していると、やっとエージェントが出てきて認証してくれ、なんとか支払いが可能になったわけである。
 それに前後してワタシもセラーの方に現状を電子メールで送ったところ、丁寧なメールが返ってきた。(最後に"by the way,I'm a Ph.D chemist."なんて書いてきたのは私の電子署名にもPh.Dと書かれていたのを見てだろう。)
 とにかく、iPodが数ヶ月ぶりに直りそうな予感である。


 話はタイトルの話題になるが、ソニーがバイオ電池を開発したとの記事。


ぶどう糖で発電するバイオ電池を開発
~パッシブ型バイオ電池で世界最高出力を達成~

 ソニー株式会社(以下ソニー)は、植物に含まれる栄養源である炭水化物(ぶどう糖)を酵素で分解して活動エネルギーを取り出す生物のしくみを応用し、活動エネルギーのかわりに電気エネルギーを取り出して発電するバイオ電池※1を開発しました。
 今回試作したバイオ電池は、パッシブ型※2バイオ電池の基礎研究成果として、50mWの世界最高出力※3を達成しています。また、試作したバイオ電池を使って、ウォークマン(メモリータイプ)による音楽再生を実現しました。

 世界最高の出力を実現するにあたっては、ぶどう糖を効率的に分解して電気エネルギーを取り出せるよう、酵素と、電子伝導を助けるための電子伝達物質を、活性を維持した状態で高密度に電極(負極)に固定化する技術を開発しました。また、反応に必要な酸素を効率的に取り込めるように、電極(正極)内の水分を適度に保つ技術を開発しました。これら2つの技術に最適化された電解質を用いることで高出力の発電が可能となりました。

 ぶどう糖は、太陽光を受けた植物が、光合成によって合成する物質の1つで、地球上に豊富に存在する再生可能なエネルギー源であり、ぶどう糖で発電するバイオ電池は、環境にやさしい将来のエネルギーデバイスとして期待されます。
 ソニーは、今後も酵素固定化方法や電極材料の開発による発電性能や耐久性の向上など、様々な要素技術の研究開発を行い、将来の実用化を目指していきます。
 なお、この研究成果は、米国マサチューセッツ州ボストンで8月19~23日に開催のアメリカ化学会ACS(American Chemical Society)234th National Meeting & Expositionに採択され、現地時間の8月22日午前11時(日本時間8月23日午前0時)に発表しました。


 何気に読んでいるとなかなか面白いじゃない~と思っていたのだが、モデルの女の子、だれかに似てるんだよね~。まあ読み進んでいるうちに、京大の加納先生のところとの共同研究だったことが判明。今夏のACSで発表したのはSONYのヒトなのだろ~か?

 ところで元記事でも書かれている緩衝液濃度が高いのは生成物によるpH変化を極力抑えるためだろうかね。(記事では違うニュアンスで書かれているけど......)まあちょっと気になった記事でした~。

天上の氷河

 今日、悲しいお知らせがデパートメントから届いた。(実はすでにKimから聞いていたのだが......)マシンショップのMarkが末期ガンで助からないそうだ。先日から肝臓機能の衰退ということで病院に入っているというのは知っていた。というかつい先日まで普通にしている彼を見ていたし、病気なんてこれっぽっちも感じられなかったのだが。モンタナに来てすでに2年半が過ぎ去ったのだが、彼とはそれなりに接点があった。そんな意味でもかなりショックである。

 こんな時、みなさんはどう思うだろうか。正直言って、ワタシはショックを感じるのだが、どこかやはり他人事の自分が居る。実は自分の父親のときもそうだった。ショックだし悲しいのだけれども、それ以上の感情がない。これって人間としてどうなのだろうといつも悩むのだ。そんなときの自分にいつも感じるのは罪悪感。そんな感情にちょっと悩まされる自分にもやりきれない思いがのこる。なにはともあれ、Markの残りの時間に安らぎの刻があらんことを切に願う。


 さてGrinnell氷河も今回のエントリで最終回。気合いを入れて書き下そう。まず謝辞をココで述べさせていただく。動画の編集にあたり創作集団のWAVEさんから楽曲の使用の許可をいただいた。大変、丁寧なお返事をいただいたこと及び素晴らしいアレンジ曲を世に送り出していただいたこと、誠に感謝いたします。なお原曲はドイツ民謡の"Lorelei"、歌詞はHeinrich Heineの英語訳がベースである。

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水辺の唄と氷河ワタシと氷河(当社比)

 まず氷河にたどり着いた感想であるが、"大きい......"の一言である。"天使の翼"の頂には開けた空間があり、そこに何万年もの間、鎮座していたのである。(正確に言えば、"氷河"なので重力によってほんのわずかながら動くのだが。)地球温暖化の影響なのか昔のGrinnell氷河の写真と較べると明らかに小さくなっており、そのためかUpper Grinnell Lakeという水色の水をたたえた氷河湖が形成されている。

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溶けた氷河は湖となりSalamanderとは引き離された分水嶺から湖に連なる氷河
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湖水はとってもクリーミィな色かつてはこの岩原を覆うように氷河があったのか

 このあたりの空間は涼しくて、長いトレイルを歩いて火照った身体には心地よい。湖畔の岩場でトレイルミックスを握りしめて微睡んでいたら、リスに襲われた。

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オレサマを襲った張本人カレは恥ずかしがり屋さん遠くで草を食べるロングホーンシープ
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ライチョウ(みたいの)が目の前を歩き去るマウンテンゴートは見ていた頭隠して......

 ところで動画にも写っているが、氷河の上におもしろいものを発見!!

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遠くから見ると合掌作りの家?でも実は岩

 誰か氷河の上に住んでいたらオドロキであるのだが......実は氷河の上を歩くことができる。(途中の立て札にもあるが)氷河の下に深い割れ目が隠されていることがあるので、歩くときは自己責任でなのだ。ワタシはチキンなので氷河は歩かなかった。(実はもう其処までいく体力が無かったとゆーのもある......)

 さて4回に渡りGrinnell氷河への道のりを記してみた。こんな長いトレイルは子供の時以来、歩いていないので大丈夫かと思ったのだが、やれば出来るものである。また氷河を見るというチャンスは(主に地球温暖化などで)徐々に減りつつあり、今後20年の間に公園内の氷河は消え去ってしまうだろうと言われている。もちろん温暖化だけの影響ではないだろう。ただこういった地球規模の変動が近代人類史から始まっているということは看過できないと思う。そんなことを改めて考えさせるハイクであったことも附記しておこう。

天使の翼のたもとにて

 下書きを書いている今日は終戦の日。かつての大戦で多くの人たちがその命を散らせた。その後、日本国はその理想を憲法に託したが、今、現在となってはその形骸化した理念に陶酔して思考を停止している人たちでいっぱいの様だ。(まあ、自分もそうなんだろうけど。)たぶんこの世の中に争いは未来にかけても無くならないだろうし、その理想を否定するつもりもないけど、現実は直視しないとね。

 改めて先の大戦でなくなった全ての方に追悼の意を表します。

 閑話休題。

 今日はGrinnell氷河のあるAngel Wingの頂までの道のりを紹介しよう。映像もmixiのヤツを大幅に再編してある。

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トレイルの途中にある滝、帰りに水をくんでいるハイカーに出会うトレイルがもろに濡れている場所、滑りやすい上に、反対側は崖。間違いなく死ねそう......

 徐々にAngel Wingの裾に近づいている。登りもだんだん急になってきている。さらに途中に雪解け水のためなのか、ところどころトレイルを横断するように滝ができていた。特に岩場をまたいでいる水場はちょっと注意が必要。反対側が切り立った崖で靴がしっかりしていないと間違いなく落ちる。(もちろん落ちたら無事では済みそうにない高さ。)水場では携帯用ピュワリファイヤ(purifier)で水を汲んでいるヒトもいた。

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岩を越えると(ポインタで変化)分水嶺に沿ってSalamander滝が壮観

 さてAngel Wingの最後の登りになるちょっと手前でおもしろい植物をみつける。名付けてモジャモジャ。(そのまんまじゃん......ヾ(・・ )ォィォィ)

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モジャモジャだモジャモジャの群集だ

 ああそういえばモジャモジャといえば、「のだめカンタービレ」に出てくる劇中アニメとその組曲を思い出した。どーでもいいけどね。

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動画でも言っているように、最初、ココがGrinnell氷河だと思った。だが更に登るのが正解。かなり急な勾配
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Upper Grinnell湖がちょっと見える間近にSalamander氷河今回の行程ね

 立て札のある場所は休憩用ベンチとトイレもあるスペースだ。最初、ココがGrinnell氷河だと思ったのだが、あまりにも小さな氷が岩壁に張り付いているだけなので、ちょっと拍子抜けだった。しかし、まだ上に続くトレイルもあるので、さらに上に行くことにする。(後で考えれば、かつてはココまで氷河があったのかもしれない。)この最後の登りはまさに昇天しそうなカンジだった。頂に来たときはすでにかなりグロッキー。向こうからやってくるハイカーの女の子に「あともう少しよ、ガンバッテ!」とエールを送られたので、もうちょいガンバるのであった。
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