米国けんきゅうにっき

はじめまして!2001年に日本を飛び出し米国へ。研究分野は化学でしたが、2005年のはじめに職場を東海岸から山の中へ移し、その際に研究分野も大きく変えました。そして2010年に結婚とグリーンカード取得。さらにさらに2011年夏に再び1800マイルを東に向かい、新天地、ミシガンに生活の場を移しました。せっかくの貴重(?)な人生なので、日々の出来事を残しておくことができれば幸いです。

2006年11月

ファイアーアラーム

 今朝からというか昨夜から氷点下26度以下を更新している。クルマも起動時はまるでエ○ァン○リオン初号機暴走時の雄叫び(ちょっと古いね)をあげているみたい......そんな寒さの中、ラボの3階の(おそらく)有機金属系の研究をやっている研究室で出火があったらしい。ヒトがまさにタンパク質を濃縮している最中に。アラームがけたたましく鳴る中、仕方がないので建物の外に出る。そして外は昼にもかかわらず氷点下10度以下。ううぅ......

 そのあと今度はボイラーがとまったとかで、深夜の冷え込みのウチに水道管が破裂する可能性があるとか。もう建物の中の測定器具には水害に備えてのカバーがかけられる。ちょっとまて、オレサマは今日中に狂った量のタンパク質をカラムにかけなきゃならんのだよ!?やっと最初のポーションをカラムにロードしたら(約2時間かかった)、オーバーロードした。これだとカラムは麗しい挙動を示さないので、コイツは同じカラムをかけ直さなければならない。もう今日は精密分取は諦めて、粗精製に移行することにした。あとは時間との戦いだ。なんだかんだいってもロードの時間がかかる。液体クロマトグラフィーを使ったことのあるヒトはイメージできるかもしれない。試料をカラムにロード(導入)するときにループというある一定体積のチューブにいったん充填するのだ。これは有機合成とかに使うHPLCとかタンパク質精製に使うFPLCとかも基本的に同じものが装備されており、その巨大なものをスーパーループとよんでいる。このスーパーループ、150mLの液体試料を一度にロードできる能力を持っているのだが、内圧限界が2MPaしかないため、試料導入時の流速を毎分1.2mLまでしかあげられないのだ。従って、一回のロード時間は約2時間となってしまう。全試料体積は500mL超、すなわちこの操作を4回繰り返さなければならないのだが、現在、まだ2回目。外の温度はまたまた冷えてきて氷点下23度になってきた。

 さてココにきてBobがボイラーが復旧したらしいと教えてくれた。Robのメールも同じことが書かれていたので、少なくとも極寒地獄のなかで実験をするのは避けられそうだ。(でももしかしたら低温室の方が暖かくなるのかな?)



 そんなワケでワタシはかなり疲れているらしい。ミクシィの日記も今月分を更新しなければと思っているのだが、なかなかそれは怪しそう......

 ところで先ほどもFくんと話していたのだが、トータル8コアのCPUをもつプラットフォームがAMDから発表された。それではこれは何に使えるの?と至極もっともな質問をFくんからいただいたのだが、記事によれば”ワードを開きながら、iTunesで音楽を聴き、Windows Media Playerで映画を観ながら、3Dゲームをしつつベンチマークを走らせられる”みたいだよという回答をしておいた。我ながら、無意味な作業だと思うよ。

近くの温泉ランド

 今日は朝からタンパク質の精製。今回はbig prepとゆーことでバクテリア100グラムからのスタートだ。まさに目の回るような忙しさ。途中で某女子大の公募書類をFedexで送ろうとしたのだが、Fedexの登録してある郵便番号に該当がないため、書類を受け取れないとか。締切が今週終わりなので、もう諦めモードだ。つーか、最後の履歴書用紙、使いきっちまったじゃねーか!
 また関東圏の某大学からサンプルが送られてきたのだが(これもFedex経由で)、着いてからサンプルを開封した直後にFedexから電話が。なんでもサンプルの審査がパスしていなかったらしく、間違ってデリバリーされたとか。先方は一度、審査のためにとり返したかったらしかったのだが、もう開けてしまったなどの旨を伝えると諦めたよーであった。

 そんなこんなですでに時間は9時。この時点で外の気温は氷点下15度だ。雪もちらついている。外に出れば、いかに寒冷地仕様となったこの身体でも20分が活動限界だ。明日はグループミーティングが朝からあるし、なんとしても10時前には帰宅したい。しかし、家には食事がないので、どこかで調達しなければならないのだが。



 昨日はラボメイトのFくんとともに近所の健康ランド、Bozeman Hot Springに行って来た。まさに箱根の小涌園を思い起こさせるのだが、併設される屋外温水プールはなかなか快適だった。

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 温度は高いモノから低いモノまでさまざまで、いずれもそれなりに硫化水素のニオイがするから、どこかの地下泉源からとってきているのだろう。また健康ランドにはかならずあるサウナもあったのだが、内部が異常に暑くて臭いので、2分と持たずに出てきてしまった。それでも1時間ほどは浸かっていたかな?十分な湯あたりと喉の渇きは自宅で飲むビールの味を格別なものにしたのである。

プロゲーマー∑( ̄□ ̄;)!?

 mixiのニュースでも掲載されていたのだが......

A3、賞金トーナメント開幕式を挙行 MMORPGプロゲーマーリーグ創設
 
 A3の賞金トーナメントは、ゲーム内でプレイヤーが結成する“騎士団”というグループ単位の対抗戦形式で開催される。日本のMMORPGとして初めてプロリーグ制度を発足させ、まず12月17日に開催される第1回トーナメントで上位4騎士団を“プロゲーマー”として認定し、ガンホーとプロゲーマー契約を締結する。続いて2007年3月に第2回賞金付きトーナメントを開催し、ここで優勝すれば80万円の賞金が授与される。2位には60万円、3位には40万円、4位には20万円が与えられる。

 ただし、賞金付きトーナメントはプロ騎士団以外のアマチュア騎士団も参加可能となっており、プロゲーマーといえども上位4位に入らなければ賞金は与えられない。また、アマチュア騎士団が賞金付きトーナメントで上位4位までに入賞した場合はプロゲーマー契約を結ぶ権利が与えられ、次の大会から賞金獲得のチャンスとなる。プロゲーマーの契約期間は半年間のため、プロゲーマーであり続けるためには半年ごとにプロ契約を勝ち取ることが必要だ。

 単発の賞金付き大会ではなく、プロゲーマー制度というスタイルを取った理由について、ガンホーは「賞金つきゲーム大会の開催における関連法規をクリアするため。そして、新しいスタイルにチャレンジするため」と説明した。契約に基づいてゲームをプレイし、その成績の対価として金品を支払うというシステムは、賞金というよりも“報酬”になる。だから「賞金稼ぎではなく“プロゲーマー”である」というわけだ。

(中略)


 A3の賞金つきトーナメントは“ゲームのプロで生活”というレベルには達していない。しかし、トーナメント開催をきっかけにプレイヤーたちは活気付いており、の騎士団結成や騎士団間のプレイヤートレード、勝つための騎士団作りや再編成へと発展していく可能性がある。また、第4次アップデートで追加される世界も単独行動よりグループ行動を推奨しているため、プレイヤー間の横のつながりが太くなっていきそうだ。新しい冒険と騎士団対戦の活性化により、2007年のA3はますます面白くなっていきそうだ。



 はぃ?なんじゃこりゃ?
 
 さてプロフェッショナルとはある特別な技能などを持つ人のことだとワタシは認識しているのだが、MMORPG(Massively Multiplayer Online Role-Playing Game)のように時間さえあればいくらでもレベルがあがるものに対して”プロフェッショナル”なんてどーなのよ?ただいたずらにNEETやBOTプレイヤーの収入機会を与えるだけだよな。特に日本国家としてはNEETたちには生産的な仕事をしたり勉学に励んだりしてほしいわけだよね?そんななかで、これはどー考えてもその流れに真っ向から反するプロジェクトだな。

 だいたいこのMMORPG(このゲーム自体はやったことないからわからんけど)、特別な技能とかいらないし、プレイ時間に比例してなにか技術が得られるわけでもない。つまりつぶしが利かないわけよ。まだFPS(First Person Shooting Game)や格闘ゲームの方が技術を切磋琢磨するという意味ではプロフェッショナル性はあるかもね。

サンクスギビング、そして......

 今日はラボで蛍光分析を行っていたのだが、いろいろあって遅くなってしまった。そして建物の外に出ると、そこは静寂の世界、真っ白だ。お昼頃に昼ご飯を調達氏に出かけた時から雪がちらついていたのは知っていたのだが、まさかこんなに積もるとは思ってもみなかった。実際、スノープローラー(雪かき車)がまだ出動していないらしく、主な道にも雪がかぶったまま。あいかわらず雪上の運転は慣れないなぁ。

 サンクスギビングの前後はラボに人が少なくてイイ。必要以上に集中しなければならな実験とかは主に週末とかビッグホリデーを利用するのだ。今回のもちょっと特殊な実験。説明する前に、簡単にワタシがナニを目的にした実験を行っているのかを述べよう。

 この地球には窒素サイクルというものがある。これは地球の環境や生体などを介して元素としての窒素が循環していることを示すものだ。(全く関係ないのだが、昔、ゲームで「ラスト・ハルマゲドン」というものをプレイしたことがある。たしか人類が滅亡した後の世界のお話で、地下から伝説上に存在するモンスターたちが人類に代わって地上を制覇しようとするのだが、すでに地上は外宇宙から侵略してきたエイリアンによって支配されているという凄まじい背景。プレイヤーはこのモンスターを操りエイリアンたちから地上の覇権を取り返すのだ。さて、その中で”アゾート剣”なるものが武器として出てきたのだが、アゾートは窒素を意味するのだそーだ。だから窒素化合物の命名法にはアゾとかの接頭語がある。)
 窒素分子は地球大気の8割を占めている無害で比較的安定な化合物だが、一度、酸化されるとなかなかやっかいなシロモノとなる。たとえば五酸化二窒素は水和することで酸性度の強い硝酸となるし、大気汚染でよく取り上げられるNOxもそのグループに含まれる。さて上記にも示した様に自然界には窒素サイクルがあり、こういった酸化物を還元する自浄システムをもつ。これを脱窒化過程と呼んでおり、主に土壌の微生物がこれを担っているのだ。
 こういった微生物の中に含まれる窒素酸化物を還元する酵素についての研究が現在のワタシのテーマである。それでは実際に人類に対してどういった貢献があるのかと言われれば、現時点ではナイといっていいだろう。でも遠い未来には違う見解があるかもしれない。窒素酸化物のうち、一酸化窒素と亜酸化窒素(笑気ガス)は地球温暖化およびオゾン層破壊に寄与していると言われている。実際、笑気ガスの大気中存在比は過去、100年の間に緩やかに増加している。またこのガス自体、京都議定書で議題となっている温暖化ガス、二酸化炭素の約300倍の温暖化能を持つことが知られているのだ。まあそんなわけで、近い将来、これらのガスをどーにかしなければならないだろう。
 それよりもワタシはもっと遠い未来を夢見るね。’惑星改造(テラフォーミング)’だ。手近には火星環境の地球環境への移行かな?金属酸化物、あるいは窒素酸化物などを多量に含む火星土壌から酸素を取り出し、緩やかにだが確実に大気中の酸素濃度を増加させることができる。そこから次のステップへといくわけだ。まああと500年くらいかかりそうだけどね。

 話は回りに回ってしまったが、この窒素酸化物を代謝する酵素の研究を行っているワケだ。ターゲットの酵素は6つの銅イオンを含んでおり、この6つの銅イオンが低い酸化数の時のみ(すなわち還元状態のとき)、亜酸化窒素を還元できることが最近の成果でわかっている。しかし、この還元状態の銅イオンについての直接の分析方法というのはかなり限られており、酵素学に限って言えば、あまり前例がないのだ。そんななかでたまたまだが、この6つの銅イオンには硫黄原子との結合を持つことがわかっている。この構造は幸いなことに蛍光を発することも知られているワケ。そこで最初に述べた蛍光分析となったのだ。ただ蛍光分析には銅イオンが必ず還元状態でなければならないという制約がある。その一方でこの酵素の還元状態は極度に空気中で不安定なのだ。故に常に酸素のない状態で操作しなければならない。これは生化学者には荷が重い実験だと思う。しかしながら、ワタシはコレまでの10年間をそういった空気(酸素分子)に対して不安定な化合物の扱いの修練をしてきているのでその限りではないわけだ。それでもそれなりのタスクではあるわけだが。そういった理由で人気のいない時にやってるわけなのだ。


 それでもサンクスギビング当日(一昨日)は休ませてもらった。Fくんのホストマムに夕食を招待していただいたためだ。Fくんのリクエストで麻婆豆腐を合成したが、それ以外にも久しぶりにお菓子を作ることにした。実は東海岸に住んでいた頃は結構、お菓子系の料理をしていたものだ。理由はBorders(全米の書店チェーン)でお菓子の作り方の本を買ったことがきっかけだった。ただし、自分で作ることはあっても、あんまり甘いものは好きではないので、ほとんど食べないし食べられない。だからこういったポットラックみたいなことがない限りは作る機会がないのだ。

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クラストは市販品。本にはこいつの作り方まで書いてあるが、時間がないのでパス。ただオーブンを375°Fにプレヒートして5分ほど焼いておく。
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このクラストの底にフライパンに無塩のバターと大さじ一杯のコーンシロップ、セミスイートのチョコレートチップおよび3/4カップのヘビィホイップミルクを暖めながらよく混ぜる。玉がなくなってから一気にクラスタに注いで、1時間ほど冷蔵庫へ。そのあとコンデンスミルクを2時間湯煎したものをこのチョコレート層の上に注いでやはり冷蔵庫へ入れておく。今回はちょっといろいろあってこの層を2つ形成させた。つまりチョコレート・コンデンスミルク・チョコレート・コンデンスミルクだ。この時点で合成者は食べる気を無くす。
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ほどよく固まったらバナナの輪切りをまんべんなく並べていく。パイの中央に行くほど、バナナを積み上げていく。
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最後に生クリームを乗っける。残りのヘビィホイップクリームをかき混ぜて、クリームに。甘さの調整はコーヒー用の砂糖を3袋にした。オリジナルのレシピではホワイトチョコレートを溶かして入れるとゆー物騒なことが記載されていたが、読んだだけで頭痛がしてきた。まあこの状態でもかなり甘いのだが......最後にココアの粉を振りかけて完成である

 予想通り凄まじく甘いのだがFくんのホストマムは喜んで食べていた。ってゆーか、Fくんによれば翌朝にはすでになくなっていたとか。ワタシが辞する頃にはまだ半分ほど残っていたのだが、アレを夜中のうちにたいらげたのだろーか?

 ところで麻婆豆腐の挽肉はバッファロー肉を使った。これはアメリカ人にもかなり好評だったようだ。

Norris Hot Spring

 今日はまだラボにいる。投稿した論文に対する審査員のコメントが返ってきており、そのコメントに対する追試を行っているためだ。まあおおむねコメントの内容は机上の空論が多いのだが、下手に反論も出来ないというのもまた歯痒いもの。このあとこのコメントに対する説得力のある英文で返答して、論文は受諾される(ハズ?)。明日はミーテイングがあるので早くこなければならないのだが、まだ実験は続く......ああ、はらへったよぅ~。あとミーテイング用のレジュメを作らなければならないのだが、これはもう家でやろう。

 さて先週の土曜日に受験したTOEFLの暫定点数が返ってきた。557点とゆーことで、いつぞや話題になっていた横浜市立の必修科目はパスしたことになる。まあこれが5年以上、米国で生活して得た正味のスコアだ。”5年も居るくせにその程度のスコアなの?笑っちゃうね、ケッ!”というヒトもいるかもしれないが、このスコアって米国大学の入学を審査するためのよーなものだからこれが高いからといって通常の会話が滞り無くできるというモノではないね。だから目的とかがないならあんまりスコアがいいとか悪いとかいっても無意味なだけだ。(ちなみに今回はあらかじめTOEFL用の勉強はしてないし、生涯はじめての受験、さらに金曜の夜はビールを飲んだくれていた。最後のは自業自得だね(^^))
 ではなぜ受けたのかといえば、(或る野望のため)かねてからこっちの大学院の授業を受講して単位を取得しようと画策していたのである。そのためには大学関係者であろうと、TOEFLのスコアレコードがない限りは受講できないということだった。そのボーダーが550。つまり受験に払った60ドルはムダにはならなかったのであった。次に必要なのが三種混合ワクチンの接種証明、学科からのレター、今のボスのレター、自分で書く抱負みたいなやつ、そして(博士ではなく)学士の証明書だ。最後のはさすがに帰国しないと取り寄せられそーにないので、次回の帰国までお預けだ。


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 前回のエントリでも書いた様に近所の温泉に行って来た。近所といってもここからクルマで小1時間の場所。距離的には水戸ー筑波間くらいらしい。まあここの感覚では近所なのだ。名前はNorris Hot Springとゆーところ。Norrisという80世帯くらいの小さな集落の近くにある温泉だ。ガイドブックによると開かれたのが19世紀の終わり頃、すなわちすでに100年以上前だ。
 荒野の中をただひたすら走り続けていると、突然現れるのがこの温泉なのだが、さすがに海外からの旅行客はその様相から入るのに二の足を踏むことであろう。かくいうワタシも今回が初めてだ。最初に着いたとき(1時40分くらい)はまだ開いていなかったのだが、入り口に2時からということで、しばらく待つ。昨日は風が強かったのにくわえ、客らしきクルマが見あたらないのでチョット不安に。しかし別の入り口にBMWのMINIが待っているのを発見するとちょっと安心した。まあ2時ちょいすぎに中からのっそりとヒトがやってきてゲートを開けてくれた。
 さて温泉だが湯が満たされているスペースはそんなに大きくない。以前、紹介したChicoのだいたい1/3くらいかな?まあこじんまりしている。それに最初は我々以外はそのMINIのカップルだけだったので、妙に心地よいのだ。(カントリーが流れていたので、静かというワケではなかったが......)風は強く眼前に広がる荒くれる野原はまさにシュールな光景。
 小1時間ほど浸かっているうちに、3組ほどの家族やらがやってきてちょっとにぎやかになってきた。まあ1時間も浸かればいいかということで、あがることに。結構な長湯だと思っていたのだが、最初に同時に入ってきたMINIのカップルはまだ湯船の中にいた。男の方は全身を真っ赤にしながら浸かっている。”オイオイ、修行かよ”と思いながら「Good Luck(頑張れよ)」と声をかけて我々は退散するのであった。
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